足甲の痛みで原因が違う二つの症状を改善させたれ症例|重要|リスフラン関節
足甲の痛みで原因が違う二つの症状を改善させたれ症例
足の甲の痛みで、どこへ行っても何をしても治らず、困っている方は多くいます。 合う靴がなく、歩くことが好きな方は、本当に困りますね。当院にお任せください。
足裏のアーチから考えられること
足裏のアーチは、足のバランスを保つために非常に重要な役割を果たしています。アーチが崩れると、足甲や足首に負担がかかり、痛みを引き起こすことがあります。
Aは、腫れが出ている方の逆の足甲の痛み
足裏のアーチが足裏の筋力低下を引き起こし、舟状骨付近が下方へ落ち込んで足甲に痛みを生じさせることがあります。
Bは、腫れが出ている方の足甲の痛み
足裏のアーチがきつい靴を履き続けたことで、縦寸と横寸に逃げ場がなくなり甲が上方へ押し出され、足甲に過剰な負担がかかり、痛みを引き起こすことがあります。
Googleレビューの高評価いただきました。
喜びの声をいただきました。(感謝)
「半年以上続いていた左足の甲の痛みでお世話になりました。整形外科では、足の甲のアーチが崩れて平らになっていると言われ、歩行時の痛みもあり、仕事に支障が出ていて悩んでいました。
施術とテーピングをしていただいた後、足の痛みがみるみる軽減し、歩く時の不安が減ったことに驚きました。2回目には、先生のご提案でテーピングの巻き方、足の運動、マッサージ方法を動画に撮らせていただき、自宅でも続けやすいよう丁寧に教えてくださいました。
今は歩行時の痛みもかなり改善し、本当に感謝しています。親身に診ていただきありがとうございました。また困った時はすぐ伺いたいと思います!」
先生からの返信
「大変嬉しいお言葉と、星5つの高評価をいただき誠にありがとうございます!さいたま中央フットケア整体院の冨澤です。
「どこへ行っても良くならなかった足の甲の痛みが楽になった」とのお声をいただき、足の専門整体師としてこれ以上の喜びはありません。痛みを気にせず快適に歩けるお手伝いができたこと、本当に嬉しく思います。
足の甲の痛み(リスフラン関節症)でお悩みの方の多くは、「きつい靴の圧迫」や「紐の締めすぎ」などで甲が高くなり、上からの負担で痛むケースが一般的です。
しかし、この場合はその通常とは【真逆】で、「足裏の筋力が低下し、アーチが下へ落ち込んでしまうこと」が足甲へストレスをかける本当の原因でした。
このように、痛む場所は同じでも「原因が全く真逆」というケースは珍しくありません。原因が違えば、当然アプローチや必要なセルフケアも180度変わってきます。当院では35年の経験に基づき、単に痛む場所を見るだけでなく「なぜそこに負担がかかっているのか」を徹底的に分析することを大切にしています。
ご自身の足の状態を正しく理解し、前向きに施術を受けてくださったからこそのスピード改善です!
足の裏のアーチは日常の歩き方や疲労でも変化しますので、お伝えした足裏のケアをぜひご自宅でも続けてみてくださいね。またメンテナンスが必要なときは、いつでもお気軽にご相談ください。
当院は2027年3月に新店舗も完成いたします。これからも、同じように「どこへ行っても足の痛みが治らない」と悩む方々の最後の砦となれるよう、より良い環境と技術でお迎えしてまいります。
素晴らしい口コミを本当にありがとうございました。またお会いできるのを楽しみにしております!(また来院しないほど健康であれば、それはそれで良いのですが....笑)」
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リスフラン関節症コースのご案内
監修:冨澤敏夫(柔道整復師・整体師)
「10秒かかと上げで足裏の痛みが消える!」(KADOKAW)、ペンギン歩きを治せは「しつこい足の痛みは消える!」(現代書林)のどの書籍があります。雑誌の取材などメディアで紹介されています。
日経ヘルス・健康364、わかさ、PHP出版などから取材を受けて、雑誌の1年間の連載も好評でした。
さいたま中央フットケア整体院の紹介
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:00〜18:00 | ー | ● | ● | ー | ● | ● | ● |
| 18:00〜21:00 | ー | ー | ー | ー | ー | ー | ー |
火曜・金曜は夜間診療21:00まで可能
祝日は休診、完全予約制
信頼される理由【全国から来院】【口コミ評価4.6】【25年の臨床経験】
〒338-0013
埼玉県さいたま市中央区鈴谷4-17-13
電話)048-789-7743
定休日:月・木・日・祝日
火・水・金・土:9:00~18:00
【道順】Googleマップで道順を調べる
電話番号: 048-789-7743
詳しい道順: アクセスページ
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