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モートン病を3回で改善する【専門整体】と靴・歩き方指導

足裏コース

当整体院は、2,3回の来院で改善に導きます。

モートン病を数年痛いと我慢している方が、当整体院で3回以内に改善して驚かれています。改善が早い原因は、自身が同じ痛みを抱えて改善させた経験があるからです。何をすればよいのか、どうすれば改善するのかを身をもって知っているからです。この方法を早く普及したく活動しています。

「どこへ行っても、何をしても治らない?」と悩んでいる方へ、私にお任せください。モートン病,足指の付け根痛,中足骨骨頭痛は整体院が一番と自信をもっておすすめします。

このコースは、モートン病,足指の付け根痛,中足骨骨頭痛に特化した施術で整体します。痛む部位の症状の軽減はもちろんですが、再発を予防するために大切な足裏アーチの調整を同時に行っていきます。

モートン病,足指の付け根痛,中足骨骨頭痛には、急性痛と慢性痛がありますが、症状により対応が違うため注意が必要です。

ここでは、主にモートン病,足指の付け根痛・中足骨骨頭痛の解説と整体法をご説明いたします。

足裏の痛みで、胼胝(たこ)や魚の目でお困りの方は、 フットケアコースをお選びください。※注意、整体コースとたこ魚の目コースは担当が違うため、別コース枠でご予約をお願いします。

当整体院がモートン病で悩む方の力になれる理由!

3つの強み

当整体院がモートン病などの足先の痛みで悩む方の力になれる理由に、自身の経験と、この道25年以上のキャリアや国家資格(柔道整復師)という下地があるからだと思います。技術はもちろんですが、痛みや症状に対しての知識があり、精度の高い整体が出来るからです。だから、全国から来院されることや、口コミ4.6評価と高い理由だと思います。

 

モートン病の整体法は、マッサージ,ストレッチ,足裏アーチ矯正で改善

当整体院のモートン病の慢性痛は3つのアプローチで対応します。慢性痛とは、3か月以上の痛みが継続している状態で、急性(発症1か月以内)の場合とは整体法が異なります。

慢性のモートン病は、マッサージ・ストレッチ・足裏アーチ矯正が、足指の機能を向上させて改善させます。

マッサージ・ストレッチ・足裏アーチ矯正で根本解決

モートン病のマッサージ

足裏の筋肉をマッサージでほぐして緩める。

モートン病のストレッチ

足指の筋肉をストレッチで伸ばして緩める。

モートン病の足裏アーチ

足裏のアーチ矯正でつま先の負担を減らす。

 

モートン病でお悩みの方は、当整体院にお任せください。

こんな悩み

icon_check どこへ行っても何をしても、改善しない「どうしよう?」

icon_check 足指の付け根が痛い、歩いていると急に激痛が起こる。

icon_check 朝起きるときや、座って立ち上がる時の一歩目の痛みが辛い。

icon_check 歩く、走る、立っているとズーン、ズキズキ痛みで困る。

icon_check 足指の付け根がじっとしているときも痛く熱く感じる。

icon_check モートン病と診断されたが治らず悩んでいる。

icon_check 中足骨骨頭痛と診断されたが治らず困っている。

icon_check どこへ行けばいいのわからず痛みを我慢している。

 

喜びの声|モートン病が改善しました。

喜びの声

【50代女性】

数年間のモートン病が、3回で8割は改善しました。少し残っていますが、朝の激痛がなくなり歩けるので助かります。まだ3週間ですが、あと1ヵ月といわれ教えてもらったセルフケアを頑張ります。。

【40代男性】

きつい靴を我慢して履いていたら、足先が痛くなり整形外科に行きました。モートン病と言われ注射を2回ほど行いましたが改善されず、ネットで調べて来ました。1回目にすごく楽なりつま先の裏の痛みが楽になりました。靴を履いても違和感程度で激痛ではないため嬉しいです。

【40代女性】

足の指の付け根が痛くモートン病と言われました。3か月も痛みが改善しない為、ネットで調べて来ました。腫れて熱を持っていましたが、3日ぐらいで痛みが凄く楽になり助かりました。

 

モートン病の改善には原因と予防を知ることが大切です。

モートン病,足指の付け根痛,中足骨骨頭痛を改善させるには、原因や他の治療法との違い、予防法などを知ること大切です。

目次

  1. モートン病とは
  2. 症状
  3. 原因
  4. 治療法
  5. 予防法

 

モートン病(足先の付け根痛)とは

足指先の痛みには、モートン病や中足骨骨頭痛があります。つま先の足裏側が痛くなる状態で、趾に放散する痛みやジびれなどの症状がでます。

 

モートン病は神経腫などによる絞扼性障害

モートン病は絞扼性障害で女性に多いが男性にも起こる。

photo 男性よりも中年以降の女性に多い疾患で、足指の付け根には足指(第3,4指)につながる神経の束(第3,4中足骨ある)があります。

その部分が地面との圧迫で痛みや痺れを引き起こします。慢性化したものには、仮性神経腫(塊)が発生している場合もあります。

モートン病が第3、4指付け根に起こる理由の一つは、中指と薬指の足底神経(内外側足底神経の分枝が連絡)が、他の趾神経より太く、中指と薬指は可動性がなく、蹴り出しの際にMTP関節(中足骨遠位と基節骨近位からなる関節)の背屈で牽引と地面との圧迫が起こります。

もう一つは悪い歩き方では、反らす動きが苦手な第3足指〜5足指で蹴り出すことで負担がかかるためと考えます。

 

症状

モートン病と足指付け根の痛み中足骨骨頭痛の症状はとても似ていますが、病態が違うため症状にも特徴があります。

 

モートン病はモートン神経腫による絞扼性障害

モートン病はモートン神経腫が神経を圧迫した状態

中指・薬指(第3,4指)の付け根部分にある神経叢が刺激を受けて腫れてたり、また周りの軟部組織が腫れることで神経絞扼障害などの神経障害性疼痛を引き起こします。

灼熱感(熱く感じる)や有痛性のしこりを感じ、痛む部位に何か膨れた感じが常にある感覚があります。道路の点字ブロックや石など踏んだ時に第3,4趾間の鋭い痛み(ピリッ,ズキ)と足指への放散痛やしびれ激痛が起こるのも特徴です。

 

原因

モートン病の原因は偽神経腫などによる絞扼性障害、中足骨骨頭痛は足指先の中足骨骨頭部の軟部組織(靭帯,関節包など)の障害で起こります。

発症起因もモートン病はきつい靴を我慢履いていることで起こることが多く、中足骨骨頭痛はヒールや硬い靴を履いて、つま先(足裏部分)に強い圧と衝撃が起こり発症します。

 

偽神経腫(仮性神経腫)の形成が原因

病的に発生する真の神経腫(腫瘍)ではなく、機械的(圧迫や牽引などの摩擦)な刺激で発生したものを偽神経腫(仮性神経腫)と言います。

仮(偽)性神経腫の形成メカニズムは、損傷した神経組織が再生のため伸びる際に瘢痕組織が邪魔をして再生することが出来ず、痛む部位に神経が集まって神経の塊が出来ます。この部分が過敏になり鋭い痛みが発生します。

瘢痕組織とは怪我などで組織を傷つけた時に、次第に治癒されますが本来の組織組成とは異なる結合組織でしか修復されない状態を言います。

 

絞扼性神経障害が原因

絞扼性神経障害とは、神経が締め付けられて起こる状態です。締め付けられる要因としては、周辺の軟部組織(靭帯・関節包など)が腫れることや偽神経腫が形成で起こります。

神経の圧迫が起こると、痛み部位の嫌な感覚がしびれた感じや、指先への痛み痺れ、冷えた感じと表現する方もいます。

 

朝起きるときの一歩目、休んでから歩き始めの強い痛みについて

朝起きて床に足を着けたとき、強い痛みを感じて歩けないことがあります。長く座り休憩して立ち上がり歩き始めに、激痛で足を引きずることがあります。

このメカニズムを知ると必要以上に心配しないで済むのと、改善方法が明確になるので希望が持てます。

この強い痛みは、炎症ではなく過剰な神経伝達(電気刺激)が起こったことで、痛みとして脳が認識した結果です。

例えば、低周波治療器で電気を流すと、ビリッと痛みを感じます。これは、過剰な電気刺激が流れたことで痛みとして脳に伝わった結果です。よっぽどの強度でなければ、少し我慢していると刺激に慣れて気持ち良くなります。

人間は神経という配線で神経伝達(電流)で筋肉を動かしています。

痛めた部分は、浮腫や組織が硬く線維化(瘢痕)することで、血管と神経を圧迫して神経伝達(電流)が弱まります。電流の刺激に対して抵抗が弱弱くなっている部分(負傷部位)に、荷重が加わると強い電流が流れるので、負傷部位がびっくりして「痛み」として脳に伝わります。

例えば、長く正座して血管や神経を圧迫していると、立ち上がる際に急に血流が急に流れて神経伝達が過剰に伝わるため、痺れを通り過ぎて痛みとして脳に伝わります。

このメカニズムを知ると、休んでからの歩き始めが痛い理由が納得できると思います。痛みの正体が分かるので、余計な心配をしないで安心できるかと思います。

解決法としては、足を着く前や歩き出す前に足を曲げたり伸ばしたり、指をグーパーしたりと動かして血流を良くしてから、動き始めると動き始めの激痛は緩和できます。

 

モートン病を引き起こす起因は足と靴と歩き方

モートン病を引き起こす起因(発症のキッカケ)は、足自体の問題と足の環境(靴、歩き方、生活スタイル)などが関係しています。

モートン病は靴と歩き方、仕事の作業などに隠れた起因がある。

つま先を立てた作業

つま先を立てた作業は患部に負担がかかります。

きつい靴を我慢して履く

きつい靴、緩い靴は足指の動きを鈍くします。

硬い床と裸足で歩く

フローリング硬い床はスリッパを履きましょう。

モートン病を引き起こす靴の選び方と履き方の注意事項

【きつい靴】が原因、きつい靴を我慢して履いて、つま先を圧迫して歩くことで痛む部位を絞扼して、モートン病になることも多いです。

一度症状が出ると、改善しにくいため、緩い靴や運動靴に履きかいても痛みが出ます。

【底の薄い靴】が原因、コンクリートなど硬い道路を底が薄い靴で長く歩くと、つま先に強い圧迫刺激と蹴り出す際の牽引ストレスが、繰り返し起こるため発症します。

【緩い靴】が原因、緩い靴や紐を緩く結んで履いていると、靴の中で足が左右前後に動き不安定になり、それが原因で浮指となり、つま先に強い刺激が加わるため痛めます。

モートン病はつま先作業や運動が多いことも起因につながる

つま先立ちの作業が続くと、つま先に負担がかかり痛めます。

社交ダンスなどの態勢も、きつい靴とつま先姿勢でダンスすることで起こります。プロの選手などは一度は経験があるのではと思います。

怪我(足指骨折など)

当整体院に来られる方から話を聞いて多いのが、足指(小指)や足首を怪我した後につま先が痛くなることがあるようです。外反母趾や巻き爪や足裏の胼胝魚の目などを庇うこと、歩き方が悪くなり痛みが出てきた方も多いです。

 

足裏のアーチの低下も発症の起因に繋がります。

photo 足裏のアーチが低下した場合も発症に繋がりますが、足裏のアーチが低下した方がすべて発症するなるわけではなく、靴の選び方や履き方、歩き方などが重なり発症すると考えています。

外反母趾や浮指もアーチの低下で起こりますが、モートン病なども引き起こします。

 

治療法

モートン病,中足骨骨頭痛の鑑別から

病院でのレントゲン検査では異常がない場合が多く、主に徒手検査や症状から判断します。圧痛の確認とその部位をたたく(ティネルサイン)と足先に放散痛が起こるかを診ます。足指を反らして症状が強くなるか、足先を圧迫して症状が出るかも確認します。

 

主な検査法

検査法には色々ありますが、モートン病の鑑別に役立ちます。

  • 足の指を曲げ開く動作で「クリック」音が鳴る。
  • 単純レントゲン撮影や血液検査・CT撮影では見つからず異常なしと言われる。
  • 造影MRIや超音波検査では見つけることが可能である。
  • squeeze(スクイーズ)テスト(親指側と小指側を挟み圧迫)が痛みが誘発。
  • Mulder(ミューダー)テスト(squeezeして痛む部位を圧痛)でクリック音。
  • ティネルサイン(痛む部位を叩打すると足指にひびく痛み)が出る。
  • 鑑別症状として中足骨頭部痛,Freiberg病(フライバーグ病),滑膜炎,腫瘍。

 

病院での対応

保存療法と手術療法があります。手術では神経の圧迫している部分を神経除去する方法が多いようです。保存的療法では痛む部位の安静(痛む格好、痛む靴、強過ぎるマッサージ禁止)、痛み止め、足底挿板(インソール)、リハビリ、ストレッチ、ブロック注射などで対応。

注射による弊害は、痛みが緩和されたりするために根本の改善がされなため、悪化してしまうことにあります。根本の改善とは、仮神経腫とO脚による歩行異常のことです。

注射で痛みをごまかすため、悪くなっている部位を強引に使い続けて、さらにモートンを悪化させていくことに繋がります。

悪化の場合や保存療法で改善されない場合は、手術により神経を剥離、神経腫の摘出、深横中足靱帯の切離など行うこともある。

 

予防法

モートン病,足指の付け根痛は予防ができる。

予防法は、基本的には靴の選び方や履き方です。原因として、きつい靴を我慢して履いてしまい起こることが多いので注意しましょう。

症状が出たとしても悪化を予防できます。慢性化しないため適切なケアをするようにしてください。

急性期は、アイシングと安静です。慢性期は、当整体院が指導するセルフケアが必要です。

詳しくは、 モートン病、中足骨骨頭痛のセルフケア法をご覧くださいませ。

 

整体コース

当整体院の特徴は、症状に特化した技術で集中整体で行います。理由は早く確実に改善させるためです。そして急性痛と慢性痛でのアプローチが違います。

 

急性痛(急性疼痛)の場合の整体

急性痛(急性疼痛)とは、発症から1か月以内を言います。組織が損傷を認め、組織が修復する過程で炎症反応が起こる痛みです。

急性疼痛の対処法は、発症から3日間程度は冷やして、安静(患部に負担をかけない)にします。治癒までの期間はおよそ3週間~1ヵ月程度で、負担がかからないように歩幅を狭くして歩き、硬い床を裸足(靴下)で歩かずにスリッパを履くようにする。

靴の中には凸凹していない平らな、クッション性の良いインソールを入れて歩く、サポーターも使用するのも良いと思います。発症から1週間~2週間後に運動療法を入れていきます。

マッサージ・ストレッチ・足裏アーチ矯正で根本解決

アイシング

痛む部位をビニール袋の氷水で冷やします。

中足骨の調整

中足骨を痛みが無いように軽く調整します。

クッションテープ

患部に負担をかけないように保護します。

 

慢性痛の整体の流れ

発症してから3か月以上経過しても改善しない痛みで、明確な組織の損傷はないが鈍い痛みや違和感が継続しています。この場合、慢性疼痛の悪循環や炎症増悪期の影響が考えられます。

慢性疼痛の悪循環とは、痛みで交感神経が緊張して血管が収縮され、患部に血行不良が起こり、血液が不足し酸欠状態になります。酸欠になると新陳代謝が行われず、発痛物質が発生て痛みが起こります。

慢性疼痛の対処法は、温め適切に動かすことが必要ですが、足裏(患部)に継続的に負担があると治りにくいため、足裏(患部)から負担を除去するように、急性疼痛と同じように負担除去を行いましょう。

慢性疼痛の時期でも痛みが強くなます。その時は急性疼痛と同じ対処をしないと、痛みを悪化させるので注意してください。

 

①カウンセリング
カウンセリング足裏周辺の痛みを引き起こす原因を見つける為に質問をいたします。
②足裏の整体施術
足裏の整体足裏周辺をほぐして、動きを良くするために整体を加えていきます。
③セルフケア指導
セルフケア指導早く改善させる為に、自宅で行う足裏のセルフケアをご指導します。
④次回の来院指導
アフターケア患者様の都合で来るのでなく、早く改善させる為のスケジュールを提案します。

 

施術の内容を詳細に説明

整体コースの流れをご紹介します。根本の改善を目指して入念な施術と、再発予防のための自宅でできる簡単なセルフケア法の指導を行います。

マッサージ

モートン病のマッサージ 慢性化したモートン病や中足骨骨頭痛は、慢性痛の悪化のメカニズムを起こしています。

浮腫み、発痛物質の発生と停滞、そして時々痛みが強くなる症状をマッサージにより改善させます。

ストレッチ

モートン病のストレッチ マッサージでほぐした後は、動きを回復させるためにストレッチで動かして行きます。

中足骨(足指の骨)が固まっているため、ゆっくり一つ一つの関節を動かしていきます。

足裏アーチ矯正

足裏アーチ矯正 足裏のアーチ矯正も同時に行います。モートン病や足の痛み不調で悩む方は、足裏のアーチが崩れています。

踵骨、土踏まずの骨などポイントになる部分を丁寧に調整していきます。

クッションテープ法

モートン病クッション 足先は歩行時に必ず負担がかかる部分で、庇いながら歩くことが難しく、どうしても負担がかかります。

負担を一時的に抜くために、足指付け根の足裏部分にクッションを入れたテーピングを施します。

セルフケア法の指導

モートン病のセルフケア法 自宅で出来るセルフケアで、足指の機能を改善するケア法を指導します。セルフケアを行うことで改善のスピードが速くなります。

詳しくは、 モートン病、中足骨骨頭痛のセルフケア法をご覧くださいませ。

 

モートンセルフケア法バナー

 

モートン病、中足骨骨頭痛の方が整体期間に注意したい日常動作

モートン病、中足骨骨頭痛の方が、注意したい日常生活動作があります。、正しい動きをすることで慢性痛も改善できます。

つま先作業の姿勢

つま先を立てた作業は、痛くない方の足で行う。

硬い床で裸足

硬い床を裸足で歩くのでなくスリッパを履く。

大股歩き

大股歩きはつま先に負担がかかるので注意。

 

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よくある質問(Q&A)

よくある質問

Q:長く改善しない状態でも可能でしょうか?

A:はい大丈夫です。当院に来られる方々は、数年、数か月痛みが改善しない方々が多いです。改善しない原因を見つけて、適切なアプローチをしていきますので、改善させる確率は高いです。

Q:急に痛くなった症状でも可能ですか?

当院は慢性痛が多いですが、急性痛にも対応しています。慢性痛よりも改善が早く、早くケアすればするほど改善も早いです。

Q:どこへ行っても改善しない症状でも大丈夫ですか?

A:はい、大丈夫です。当院は足腰の痛み不調を専門にして、多くの症状を診てきました。病院で見放された方々も当院で改善しています。ご安心ください。


 

足裏整体の料金と予約方法

当院は一人一人丁寧に整体を行うために、完全予約制になっています。メールフォームからの予約は、初見料の部分を一部割引していますので、是非ご利用ください。

料金(税込表示)

初回費用 12,100円
※内訳:初見料3,300円+施術料8,800円

決算方法

初回割引予約をご利用下さい!

初回費用12,100円を9,900円で受けられます。

【初回割引予約フォームはこちら↓

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さいたま中央フットケア整体院の紹介

さいたま中央フットケア整体院

信頼される理由【全国から来院】【口コミ評価4.6】【25年の臨床経験】

院長と美智子先生 〒338-0013
埼玉県さいたま市中央区鈴谷4-17-13
電話)048-789-7743
定休日:月・木・祝日
火・水・金・土・日:9:00~18:00
火・金は夜間営業18:00~21:00

南与野駅(西口)下車、徒歩8分 ※わからない時は電話をください。
詳しくは、 アクセスページをご覧くださいませ。

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